2014年08月06日

Works誌125号『人事とIT』、AI(人工知能)革命時代の人材マネジメントを考える。

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(8月10日発売 リクルートホールディングス リクルートワークス研究所発行 Works誌125号)

2045年には、AI(人工知能)が人の能力を追い越すシンギュラリティ(技術特異点)に到達するといわれていますが、ひとをマネジメントする上でAIの強みと弱みは何か。

「AI革命時代の人材マネジメントを考える」というタイトルで編集長まとめを執筆しました。

http://www.works-i.com/publication/
(8月10日以降こちらで無料ダウンロードして読むことができます)

なお、連載の「キャリアクルージング」のコーナーでは、フジテレビの同期だった映画『テルマエ・ロマエ』の武内英樹監督を取り上げています。

ぜひ、ご覧ください!!!
posted by 長島一由 at 16:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする